働く女研究所 » 働きウーマン憧れ職種の舞台裏
ボビイ ブラウンのトップメイクアップアーティストである「ナショナル メイクアップアーティスト」として国内外のショーやイベントで活躍している小野咲子さん。国内でまだ二人しかいないというナショナル メイクアップアーティストという立場を、どのようにして築いたのだろうか。気になるキャリアをインタビューしてきました!
テキスタイルの買い付けからバッグのデザイン、裁断、縫製、装飾、仕上げまで1点1点手作業で行い、「手仕事」のこだわりを表現するバッグデザイナー、シロヤマアケミさん 。彼女は持っていると「なにかワクワク楽しくなれる」バッグ作りをテーマにしている。手間と愛情を込められた彼女のバッグ、またそんなバッグを作り続ける彼女の魅力に迫ります。
目黒川のほど近くにある、築35年の民家を改装したどんつき一軒家の「青家」。昼間は誰もが利用できるカフェ、夜は会員制のおばんざい屋として「病気の人も美味しく食べられる料理」という想いの基に営まれている。今回はそんな「青家」の代表を務める青山有紀さんにインタビューしてきました!
今回の憧れ職種の舞台裏は、マガジンハウスより出版された雑誌「Age [アージュ]」の編集長、池田美樹さん。ユニークな経歴を持つ彼女はマガジンハウスの採用チャンスを掴み、「olive」「an・an」など憧れだった雑誌編集者の道へ。そんな彼女のキャリアと編集長を務めるアージュから発信する「働く大人の女性像」に迫ってきました!
今回の憧れ職種の舞台裏は、“美味しくてつくりやすい家庭料理”をテーマにテレビ・雑誌・書籍など幅広い分野で活躍している市瀬悦子さん。究極の簡単料理を掲載した「ねこまんま」やこってり美味しいお料理本「あぶら部」も大人気!ドラマの撮影や雑誌やテレビのお仕事など、フードコーディネーターの裏側を覗いてきました!
今回の憧れ職種の舞台裏は、コーセー化粧品販売株式会社で『雪肌精』のセールスプロモーターとして活躍している阿南有紀子さん。コーセーの中でも最も花形であるこのポジションをどのようにして手に入れたのか、そして、その裏側の苦労とは・・・?営業職から販売企画職へキャリアチェンジした阿南さんに、お仕事の裏側を伺ってきました!
今回の憧れ職種の舞台裏は、話題の野菜スイーツ専門店「パティスリー ポタジエ」のオーナーを務める柿沢安耶さん。野菜スイーツという新しい切り口から、新作野菜ケーキ作りはもちろん、農業支援活動のイベントや講演などにも活躍の場を広げている。「食べた人が体の中から健康に、幸せになれるケーキを作りたい」という想いの裏側に迫ってみました!
今回の憧れ職種の舞台裏は、元宝塚歌劇団の(雪組:風見玲央)中野万知子さん。現在は2児の母でもありながら、ピラティス・インストラクターの資格を取得し、「女性の美しさ」や「健康」をサポートしている。母となった今でも宝塚時代に培ってきた、「仕事とはプロであるということ」という姿勢は変わらず、日々好奇心をめぐらせ活動の幅を広げている。
今回の憧れ職種の舞台裏は、日本進出から1年、ファストファッションブランドの火付け役として話題のH&MでPRコミュニケーションマネージャーとして活躍するミエ アントンさん。H&M日本第1号店の立ち上げから参加、ファッションブランドとしてメディアへ商品を発表したり、ブランドコンセプトを発信するなど仕事は幅広い。常に最新のトレンドを生み出すH&Mの現場で働く彼女に迫ります。
今回の憧れ職種の舞台裏は、富士フイルムから発売されているスキンケアシリーズ『アスタリフト』の立ち上げから携わり、今は商品企画も兼任している、武田靖子さん。女性ならば誰もが一度は憧れる“化粧品業界”の中でも花形の“PR”のお仕事の裏側を覗いてきました!
今回の憧れ職種の舞台裏は、WEB・イベント・ラジオ広告などトータルで手掛ける営業部署でチーフとして活躍している佐久間晶子さん。テレビやネットのようにビジュアルで表現していない分、無限の可能性を秘めているラジオ。今回は彼女が魅せられたラジオ局の仕事の裏側を覗いてきました!
今回の憧れ職種の舞台裏は、キラキラトップスに自らカットオフしたショートデニム、腕にはボリュームのあるキラキラバングルといった今季のトレンドを取り入れながら個性的なファッションで取材に訪れた宮田理江さん。海外コレクションの記事執筆などファッションジャーナリストとして第一線で活躍する彼女の働き方に迫ってみました!
記念すべき「憧れ職種」の第1回目は、ほのかな甘さと優しい飲み心地の新感覚チューハイ『ほろよい』の企画担当として活躍中の高橋直子さん。企画職の醍醐味や第一線で活躍し続けながらプライベートもしっかり楽しむという彼女の働き方に注目!
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