働く女研究所 » ワーキングママ24時 » 自分の母親のように働きながら子育てというのが当然、仕事を辞めるという選択はなかった



| 5:30 | 起床 |
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| 6:30 | 朝食その後、洗濯や登園・出勤の準備をしながら子供と遊ぶ |
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| 8:30 | 保育園送り |
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| 10:00 | 出社、社内にて事務作業 |
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| 12:00 | お弁当 |
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| 13:00 | 外回り |
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| 16:00 | 退社 |
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| 17:30 | 保育園お迎え |
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| 18:30 | 夕食その後、片付けをしながら子供と遊ぶ |
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| 19:30 | 入浴 |
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| 20:00 | 寝かしつけ その後、明日の準備などをして自由時間。旦那さんが帰ってくれば夕食の準備と片付け |
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| 22:00 | 就寝 |



| 子供に合わせて朝型に | |
| 以前は子供が寝た後に家事をやっていたが、朝型の子供に合わせて生活を切り替えた。朝は夜と違って起きた瞬間から出勤までの限られた時間が勝負、時間の有効な使い方が自然に身についてきた。 | |
| 自分と子供の体調に気を配る | |
| 子供の具合が悪いと仕事に行けないので、食べ物や生活習慣に対しては神経質なくらい気を遣っている。それに自分の体調管理も重要。自分の体調が悪いと仕事だけでなく、家の中の生活が成り立たない。 | |
| 職場で子供の様子をオープンに | |
| 子供の具合が悪くなりそうだったら、そういう状況を予め伝えておき、仕事を引き継いでもらえるように説明しながら仕事を進める。特別な場合でなくても、普段から子供のことを話しておいたほうが、いざ迷惑をかけるときは受け入れてもらえやすい。 | |
自分の母親のように働きながら子育てというのが当然、仕事を辞めるという選択はなかった

限られた時間だからこそ、
子供と向き合っての子育て

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